さわやかな秋晴れのもとにフラワー遊説を実施しました

~セクハラ、DV、性暴力の根絶を地域から~
自治体政策に女性の声を反映し、誰もが安心して暮らせる社会を実現しようと、毎月11日、生活者ネットワークは、都内各地で女性への暴力をなくすための街頭アピール「フラワー遊説を」実施しています。

今日11月11日、武蔵小山商店街で12時半から1時間、品川ネットも「フラワー遊説」を実施しました。とてもさわやかな秋晴れのもと、たくさんの方が応援に駆けつけてくれて、アピールをしてくださいました。

私、いながき孝子は、区民の声を聴いて進めるまちづくりを、区政運営に求めていきたいと区政に再チャレンジする決意をお話しさせていただきました。同時に行う区長の再選挙に挑戦する山本やすゆきさん、立憲民主党のあべ祐美子都議会議員も駆けつけてくれました。山本さんご自身から、区長は山本、区議会議員はいながき孝子、共に押し上げて欲しいと熱いエールをいただきました。

生活者ネットワークの岩永やす代都議会議員、元都議会議員の西崎光子さんも応援に駆けつけてくれ、生活者ネットワークの取り組みも紹介してもらいました。みなさんからのアピール内容が、大変印象的で私も知らないことがたくさんありました。
遊説中にも声をかけてくださる方も多く、お話をうかがえてうれしかったです。

 

11月13日(に)にも大井町阪急前で13:00~14:00まで「フラワー遊説」を実施します。
立憲民主党から塩村あやか参議員議員、あべ祐美子都議会議員も11日に続き応援に駆けつけてくれます。